ととのえる展 冊子

川崎市多摩区の建築家、荒木成文です。

ととのえる展で作った私の作品集。

たて15センチ、よこ15センチ、ページ数16ページのコンパクトな作品集です。

見開きが可能なタイプの本になっていて、図面やスケッチなどがとても見やすくなっています。

ぜひ、会場にて、ご覧頂ければうれしいです!

御希望があれば、個人的に御連絡頂ければ、差し上げることも考えておりますー。

ではでは宜しくお願い致します!

ととのえる展 チラシ

川崎市多摩区の建築家、荒木成文です。

現在プリズミックギャラリーで開催中の「ととのえる展」に、置いているコンテンツの紹介です。

これはお持ち帰り自由のチラシです。

表は、展覧会概要や、我々のそれぞれの自己紹介ページ。

裏は、今回ご協賛頂いた会社一覧。我々が一言ずつ推薦コメントさせて頂いている点がポイントです!

A3をマップ折りにしました。折るとはがきサイズ程度になり、非常にコンパクトです。

沢山の方々にお持ち帰り頂ければいいなー。と思っとります!

余興メンバー

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川崎市多摩区の建築家、荒木です。
先日の謝恩会の、余興メンバーの集合写真。すまし顔で先生を送り出す場面。笑。

私は一番左。手塚事務所の余興でつくったオリジナルのヒップホップ調キャップをかぶってます。

多摩区でのパパつながり。

けっこう楽しい。

ととのえる展ケータリング



川崎市多摩区の建築家、荒木です。
ととのえる展ケータリングは、momoeさんにお願いしました。

木箱に入って、ととのえられています。

料理の中身も、「ととのえる」というコンセプトで作って頂きました。

また、お皿とコップは、wasaraのもの。

紙で一体成形で作られたもので、一個辺り100円くらいしますが、料理にあわせて良いものを選びました。

なお、お酒は、なるべくコップを使わなくて良いように、ビールやソフトドリンクは瓶で直接飲んでいただく。

パーティー会場をなるべく綺麗に保つために、色々細かくチョイス致しましたー。

保育園、謝恩会。



川崎市多摩区の建築家、荒木です。
また、やってしまいました。

余興。

今回は、長女の卒園式のあとの、謝恩会。

3代目  J Soul Brothersの「ryusei」。

先生に感謝の気持ちを込めて、パパ友達みんなでやりました。

私は、パフォーマンー(ダンサー)Shige~。

盛りに盛り上がった最後は、アンコールで、園児たちも先生たちも一緒に、ダンス!「ランニングマン」!

私の余興人生に、とびきり華やかな一頁が加わりました。笑

オープニング


川崎市多摩区の建築家、荒木です。
今日は「ととのえる展」のオープニングの日。

師匠の手塚さん、由比さんが、サプライズで来てくれました!

嬉しかった~。

「建築は人のつながり。今日来てくださっている人達が君たちの宝物。大事にね!」

ということを仰って下さいました。

そして最後には、個人的に「頑張れ」、とガッチリ握手。

はい!頑張ります!

ととのいました


川崎市多摩区の建築家、荒木です。
明日からのプリズミック展覧会「ととのえる展」の準備が終わりました。

今までの、プリズミックにおける建築家たちの展示とは、少し違ったテイストになっています。

プリズミックの展示スペースを、リニューアルするようなイメージです。

入り口も今回復活させました。

照明も新しくしています。

私たちが考える、設計における「ととのえる」ことの手法を詰め込んだような空間になっています。

会期は4月の末までやっていますので、お近くにお寄りの際はお気軽にお越し頂ければ幸いです。

土日祝はメンバーの誰かが必ず在廊しています。

宜しくお願い致します!

展覧会準備、急ピッチ。


川崎市多摩区の建築家、荒木です。
昨日から急ピッチで「ととのえる」展の準備をしております。

模型や図面を並べるだけでなく、本を作ったり、それをゆっくり読めるスペースを作ったり、そのあたりを丁寧に整えております。

今週金曜日からです。 宜しくお願い致します!

仲間と共にととのえる

川崎市多摩区の建築家、荒木成文です。

みなさま!「ととのえる展」@プリズミックギャラリーのオープンが、今週末17日(金)に迫って参りました。

会期中には是非沢山の方に見てもらいたいな、と思っております。

何卒宜しくお願い申し上げます。

さて、ここで何を書こうかと思ったのですが、私たちの建築の実例は、会場に展示する15冊の本にしっかりまとめられているし、私たちが考えた「くつろぎ空間」も出来上がる。

なのでそれはそこでゆっくり見ていただくとして、ここでは少し踏み込んだ話を。

「なぜ今、5組で集まるのか。」

この問いに対して、私の個人的な回答を示したいと思います。

それは素直に「仲間と継続的に議論していきたいから」、です。

この展覧会の準備が始まる前から、私たちはたくさん話をしてきました。

私が思うに、私たちが生きている今は「こうすれば良い」という確かなやり方はないと思います。

一方で「それぞれがそれぞれで良い」というのも、一見正しいですがそれだけでは息苦しい。

建築は、結局その場の与えられた条件の中で考えていくわけですが、その中身といえは、他者との溝を埋める小さな共感の連続でしかないと感じます。

そして、その共感を丁寧に軸を持ってととのえていくためには、どうしても「まず自身がある仲間に包摂され、その中で考え続けて答えを出す」必要があるのだと感じています。

そして、その場所を他人任せではなく、小さくても自分たちで作っていければ幸せなのだろうと思っています。

これが私が、今回この会に参加させて頂いた一番の理由です。

しかし、これはあくまで個人的な意見であって、他の4組はそれぞれの思いがあるのだと思いますし、それが当たり前です。

ちなみに、私は大学院時代に「1960年代ニューヨークの5人の建築家」の歴史的研究をしていました。

今回それは全然意識していませんでしたが、全く頭に無かったといえば嘘になるかもしれません。

ギャラリー展示準備

川崎市多摩区の建築家、荒木成文です。

今日からプリズミックギャラリーの展示施工が始まりました!

先ずは会の成功を祈りながら、床のお掃除。
どんな場所が出来上がるか乞うご期待。

日本酒


川崎市多摩区の建築家、荒木です。
はっきり言って、酒、好きです。

特に、日本酒、好きです。

冷やで飲むなら、宮城の生酒「浦霞」、良いですね。とても好きです。

とある会のためのとある準備

川崎市多摩区の建築家、荒木成文です。

娘が通う保育園のある会のために、パパ友達と準備しています。

即席だけど、みんなの能力が集まって、楽しいことになってます。

思い切って、入り込めば楽しいことは沢山ありますね。

ここはそんな町です。

だんご三兄弟


川崎の建築家、荒木です。
妻に携帯貸したら、こんな写真いっぱい増えてた。笑

今日の荒木家だんご三兄弟。

展覧会のチラシ


川崎の建築家、荒木です。
今月17日からの展覧会のために、お持ち帰り用のパンフレットを作っています。

折りたためるタイプで、表面には自分達のこと、中面には協賛のかたのことを、載せています。

チーム「ととのえる展」、を知っていただくために。。。

家族写真


川崎の建築家、荒木です。
我が家では、6年前から、年に一回家族写真を撮ってもらい、A5サイズの本にしてもらっています。

娘が嫁に行くときに、まとめてあげたいな、と。

デジタルだけでなくて、手に取れるモノを残してあげたい。

手を使って心を伝えること

川崎の建築家、荒木です。

建築家にとって、他人に対して、自分が設計する建物をどのように伝えるかは、とても大事なことです。

言葉を駆使することも出来るし、一枚の絵が全てを示すこともできます。

これは、とても伝わりやすそうなスケッチですね。

手塚事務所で同時期に在籍した、建築家 す ず き の住宅のスケッチです。

程よくカチッとしていて、親しみやすいルーズさもあわせ持っていますね。

バランスを持って丁寧な設計をされていることがひと目で伝わってきます。

手を使って書かれていることで、その奥に控えている建築家 す ず き の心が見えます。

ダーツボード

川崎の建築家、荒木です。
多摩区のパパ友の家にダーツボードが。。。

通っちゃう可能性があります。笑

家がちかいコミュニティ、万歳\(^^)/。

遠足のお弁当

川崎の建築家、荒木です。
今日は長女の保育園の卒業遠足。

お弁当作り。

長女が好きなものづくし。

唐揚げ、卵焼き、ソーセージ、ブロッコリー、ミニトマト。

唐揚げは味付けは昨晩して、冷蔵庫で寝かしたもの。

というか、唐揚げブログネタが多いな。笑

好きな唐揚げとビール


川崎の建築家、荒木です。
好きな唐揚げとビールはこれ。

中津の唐揚げ。

銀河高原ビール。

しっかりした味の唐揚げに、爽やかな高原ビール。

最高の組み合わせ。

ひな祭り


川崎の建築家、荒木です。
今日はひな祭り。

みんなでちらし寿司とか食べました。

うちの雛人形は信楽焼。

長女が生まれた時に買いました。

小さいけど、手作りの焼き物でかわいい。

場所をとらないし、収納時もコンパクト。

うちはテレビもそうだけど、ほとんどコンパクト。モノに左右される生活があまり好きではなくて。

当然そのほうが家も広く見えるしね。

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