川崎の分棟ハウス

川崎市の高齢者住宅。
グループリビングという新しい住み方。
血縁関係の無い、元気な高齢者10人が集まる終の棲家。

広い敷地を利用して、4つの分棟のように計画。
どの部屋も「角部屋」にして、どこに居ても明るくて風が抜ける計画。
(鈴木アトリエと共同設計)

(竣工写真を随意アップいたします。)

 

[建物概要]
主要用途:寄宿舎
工事種別:新築
構造規模:木造二階建て
延床面積:487.36㎡
敷地面積:633.64㎡
竣工年月:2015年10月
施工:有限会社木匠工務店